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頚椎椎間板ヘルニア改善の方法

◆人気お笑い芸人ナイツのお二人に東葉コンディショニングスタッフが、整体を実施!

他の治療院で効果がなかった方でも大丈夫

東葉コンディショニングには、

「頚椎椎間板ヘルニアによる首の痛みや腕・指先の痺れで悩まされている」

「病院で手術を勧められたが、不安で踏み切れない。手術ではない方法を試してみたい」

「何ヶ月も病院で保存治療をしているが、あまり効果を感じない。他の治療も試してみたい」

「色々な治療院に行ったがなかなか治らない、なんとかして欲しい」

という方が来院され、症状改善へと至っている方が大勢いらっしゃいます。

その理由とは?

当院は「腰痛解消神の手」の掲載をはじめ、
メディア出演や、全国の治療家の先生たちへ「足に対する技術指導」を行い、多くの方の腰に関するお悩みを改善している整体院です。

年間2万回以上の施術を行い、体の悩みを改善に導いている当院独自の治療技術「QPR法(Quick Pain ReLease)」や当院の施術方針・理論について「腰痛解消神の手」に取り上げられました。

TV出演

日本テレビ「スッキリ!」

「からだ週刊ニュース」というコーナーの「腰痛特集」で当院の姿勢診断システムの撮影や施術が紹介されました。当社代表の加賀谷が、上重アナと腰痛のメカニズムについて対談。 2015年12月21日放送

講師として活躍

当院代表の加賀谷は全国の治療院の先生方に対して、技術指導や健康促進の講師としてセミナーを開催。

多くの方に喜ばれている整体院です

 

看護師
むなかたりささん
薬剤師
徳間希代美さん
柔道整復師
おがさわら整体院
小笠原与則院長
鍼灸按摩マッサージ指圧師
ウィング整体院
中村徹院長
整体師
からだ回復オフィス
織田茂裕院長
整体師
からだ回復センター湘南
笠井文哉院長
整体師
からだ回復整体町田
千葉一平院長
整体師
よろこび整体院
高崎敏広院長
整体師
静岡からだ回復堂
大畑雅裕院長
整体師
岡崎整体院セルフサポートS
鈴木章生院長
整体師
はぴなすたいる整体院鶴岡
菊池伸院長
整体師
からだ快福クラブ北九州
林一郎院長
格闘家
森本❝狂犬❞義久選手
社会人野球部GM
GOOD JOB
男子・女子硬式野球部GM
瀧優介さん
大学準硬式野球部監督
帝京大学準硬式野球部
浅野 修平監督

頚椎椎間板ヘルニアによる症状が治らない理由

猫背やストレートネックなど、姿勢が悪くカラダが歪んでいる人が増えています。

これはパソコンを使う仕事が増えたことや、日常でスマホやタブレット端末を使う人が増えたことが原因です。

それと同時に首や肩にコリや痛み、手や腕のしびれなどを訴える人も増えています。

首や肩が凝りやすい、パソコンやスマホ中いつも腕が重だるい、首を回すと腕や肩にズキンと痛みが走る、手足に冷えを感じる、手に力が入らない、手のひらや指先がビリビリとしびれるなど・・・

 

実はこれらは近年急増している頚椎椎間板ヘルニアの初期症状です。

 

頚椎椎間板ヘルニアのことをよく知らない方は、そのような初期症状があっても、首ではなく腕や手が悪いと考え「手の使いすぎだから、休めば良くなるだろう」「いつものことだから腕を揉んでおけば良くなるだろう」と間違えた対処をしてしまうことがあります。

 

放っておくと初期症状は徐々に悪化し、日が経つにつれて痛みが強くなってきます。
そこで初めて、「なにかいつもの痛み方と違う・・・」と気付くのです。

しかし、その時には相当悪い状態になっているかもしれません。

 

なぜ頚椎椎間板ヘルニアになってしまったのか、その原因を解消していく必要があります。

整体院東葉コンディショニングにいらした方のほとんどは、カラダの歪みを整えることで、頚椎椎間板ヘルニアによる症状が解消されています。

原因が「長年に渡るカラダの使い方のクセ」である事は珍しいことではありません。

「クセ」は、どんな場面でどのようにカラダを使ってきたかによって習慣化するものです。

普段の食事の姿勢を始め、住んでいる家の動線もが関わっているのです。

 

使いやすいからと利き手ばかりを酷使してきた時間は、1年や2年ではありません。

あなたの年齢と同じだけ、偏ったカラダの使い方をしていれば、頚椎椎間板ヘルニアが慢性化しても何の不思議もないのです。

 

東葉コンディショニングの頚椎椎間板ヘルニアの回復理論

多くの治療院やマッサージ店などでは、「頚椎椎間板ヘルニア」であれば首を中心に施術します。

しかし、ツラい症状が出ている箇所を揉んだり、シップを貼るなどしても、その効果は一時的なものに過ぎず、むしろ慢性化する恐れがあるので、注意が必要です。

 

ではなぜ、病院の治療ではなく東葉コンディショニングの整体法「QPR法(クイック・ペイン・リリース法)」を受けて多くの頚椎椎間板ヘルニアの方が改善するのでしょうか?

ここで、「腰痛解消!神の手を持つ 16人」に掲載された東葉コンディショニングの頚椎椎間板ヘルニアに対する考え方と、施術方法をご紹介します。

東葉コンディショニングでは、

・日常生活での姿勢不良、カラダのゆがみによる首への過剰な負荷
・スポーツなどによる過剰な首への負担
・不規則な生活習慣による自律神経の乱れ
・悪しき食習慣による内臓疲労 ・心理的ストレス
 
 

などで、一部分の関節に多くの負荷が掛かったり、筋肉の過緊張状態が血液・リンパ液などの体液の循環悪化を招き、カラダに疲労が蓄積することで頚椎椎間板ヘルニアが発症すると考えます。

 

そこで、頚椎椎間板ヘルニアを根本的に改善させていくために、まずカラダのゆがみを整えます。過度に負荷がかかっている関節や緊張状態の筋肉の状態を改善させることで、血液やリンパ液の循環を促進するのです。

 

同時に、生活習慣や心理的ストレスからの解放のための指導を行い、自律神経の正常化を図ります。そうすることで、自然治癒力が正常に働き始めカラダの各組織が修復され症状が改善されていきます。

カラダに蓄積する疲労よりも、カラダを回復させる自然治癒力の力が上回った時に、頚椎椎間板ヘルニアが再発しないカラダを手に入れられるのです。

頚椎椎間板ヘルニアの症状「首痛や腕・指先に痺れが出る理由」

椎間板ヘルニアと聞くと、腰のヘルニアを思い浮かべる方も多いと思いますが、頚椎にも椎間板は存在し頚椎椎間板ヘルニアは発生します。

まず、首の骨、頚椎について理解しましょう。
背骨(脊椎)は、頚椎、胸椎、腰椎と合わせて計24個の椎骨から構成されています。

脊椎は、生理弯曲と呼ばれるカーブを描いた構造をして、身体に掛かる重力や衝撃を吸収するクッションの役割を果たしています。

脊椎を構成する椎骨と椎骨の間にあるのが椎間板です。
椎間板とは「髄核 (ずいかく)」と「線維輪 (せんいりん)」で構成されている、脊柱の骨と骨の間にあるクッションの役割をしている部分です。

椎間板の中央にある髄核は水分を豊富に含むゲル状の組織で、その髄核をドーナツ状に取り囲んでいるのが繊維輪です。繊維輪は、コラーゲンを豊富に含む強固な組織です。この髄核と線維輪が互いに協力し合い、頸椎に掛かる衝撃や負荷を分散してくれています。

しかし、首に過度な負荷が掛かりすぎてしまうと耐えられなくなり、椎間板が押しつぶされ、中の髄核が繊維輪を破って外に飛び出してしまいます。この髄核が飛び出した状態を「ヘルニア」といいます。

頚椎椎間板ヘルニアは、飛び出した髄核が神経を圧迫し、首から腕、手に痛みやシビレといった神経症状が出るというのが一般的な解釈です。

頸椎椎間板ヘルニアも腰椎椎間板ヘルニアの場合と同じく、椎間板への圧力が主な原因となります。首は真上にある重い頭を支え、さらに可動性が大きいため、日頃の姿勢や外からの衝撃の影響を大きく受けます。

そのため、首を前方に突き出した姿勢や猫背のような姿勢不良の方から、ラグビーなど体と体の接触が激しいスポーツ選手にも、頚椎椎間板ヘルニアは多く見られます。

また、頸椎椎間板ヘルニアの原因には、睡眠の質や時間も関係性があります。睡眠はカラダの機能を回復させるために重要なものです。横になることで背骨にかかる体重の負荷も軽減され、疲れた身体をリセットすることが出来ます。

睡眠不足でカラダの機能が回復しないまま負荷をかけ続けると、必然的に椎間板の弾力性がなくなり頚椎椎間板ヘルニアになりやすくなります。

頚椎椎間板ヘルニアの症状を悪化させないためには、日頃の姿勢やカラダの使い方に注意し、睡眠時間の確保やストレスをカラダの中に貯めないことが大切です。

ゴッドハンドによる頚椎椎間板ヘルニア施術法

施術ではまず、骨盤や胸郭、背骨などの全身の歪みを整えていきます。
カラダ全体のバランスを整えて土台を安定させ、首や頭も本来の位置に戻していきます。

バランスが整うと首周辺の関節や筋肉への過度な負担が減り、血液やリンパの流れが改善されるため、自然治癒力も高まります。

 

【脊柱の生理的弯曲の正常化】

背骨は、体重の10%といわれる頭の重さを支えています。成人の頭の重さは6~8kg = ボーリング玉の16ポンド(7.2kg) 。その頭の重さを支えているのが、脊柱の生理的弯曲と言われるS字カーブの構造です。

このS字カーブを持っている動物は人間だけであり、バネの要領で衝撃を和らげたり、バランスを取る役割を担っています。

その中でも重要なのが、腰椎と仙骨が接する部分に適度な角度がついていることです。この角度によって、理論上体重の約3倍の重力が加わるはずの仙骨部分の力が、吸収分散されるのです。

このように、腰部の生理的弯曲を本来の形にすることは、その上にある胸部や頚部を安定させることにつながります。

 

【胸郭の調整】

東葉コンディショニングでは、胸郭の歪みが頚椎椎間板ヘルニアに大きく影響すると考えているため、その歪みを整え、可動の正常化を図ります。

胸郭とは、胸椎(脊柱の一部)、胸骨、肋骨からなる胸部の骨格のことをいい、骨盤とともに体幹部を構成しています。

胸郭のゆがみは、胸郭の上に乗る頚部から頭部のバランス不良を招いたり、肩甲骨や肩関節の動きを制限します。

家に例えると胸郭は屋根、骨盤は土台、その間にある脊柱が柱に当たります。胸郭である屋根が歪むと、柱である脊柱も歪み、過度な負担が掛かるようになります。

頚椎椎間板ヘルニアは、頚部に過剰な負荷がかかった結果なので、この胸郭のゆがみを解消し背骨全体への過剰な負担がかからないようにしていくことは、頚椎椎間板ヘルニアの症状を改善させていく上で重要になります。

 

【頚椎調整】

カラダ全体の歪みを整えたあと、頚椎の歪みの微調整や頚部周辺の筋肉の緩和をゆっくりおこない、本来あるべき状態に戻していきます。

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実際の来院者の声

右腕のシビレで仕事に集中出来ない

八千代市 40代男性 Yさん

30代までは営業職で外回りが多かったYさん。40代の前半で管理職に昇進し、デスクワークが多くなっていました。40代後半になって、会社のゴルフコンペに出た時に、右腕に肘から先の筋肉がピンと張ったような違和感を覚えました。ゴルフで80台のスコアを出したこともあるYさんでしたが、この3カ月には、ゴルフどころではなくなってしまうほど状態が悪化してしまいます。

まず、会議中に首が痛くなることが多くなりました。部下から「Y課長、首痛いんですか?手をよく首に当てていますよね。」と言われることが多くなりました。それから1カ月が経過すると、今度は痛みが出ていた右腕の肘から親指に掛けてシビレが出てきました。シビレは日に日に強くなり、パソコンのキーボードを触れている感覚が鈍くなっていきました。これはさすがにおかしいと思い、整形外科を受診しところ、レントゲンで頚椎椎間板ヘルニアの疑いがあることが分かりました。

ヘルニアはレントゲンでは確定診断出来ないということで後日、MRIを再受診。頚椎の椎間板の5番と6番の間の椎間板が潰れて、飛び出し神経を圧迫していると言われました。症状が悪化すると次第に力が入らなくなる。そうなったら手術しか方法はないという診断でした。お医者さんのこの言葉に大きなショックを受けたYさん。趣味であるゴルフが出来なくなることは勿論、仕事への影響が大きいことを危惧したのです。

まずは保存療法で様子をみようということで、週に3回のけん引治療と、痛み止め、湿布で治療を開始しました。3カ月経って、シビレが更に強くなってきたため、現在の治療方法以外にシビレをよくする方法はないかと整形外科の先生に聞いたところ、「そういうことであれば手術という方法もあるが、手術をしたからと言ってもシビレが取れるという確証はない。」と言われてしまいました。

日ごとに悩みは深くなるばかり。そんな時、ゴルフ仲間の社長さんから東葉コンディショニングの噂を聞いて来院されました。その社長さんは東葉コンディショニングで腰椎椎間板ヘルニアをよくしてもらった経験があり、困っているYさんを見かねて話をしてくださったそうです。

来院されて、左右の握力を比較したところ、利き手側の右の親指の力が弱いことが分かりました。問診表はみみずが這ったような字で書かれており、そのことにYさんはショックを受けたご様子でした。整形外科では頚椎の圧迫自体に対してしかみてもらえませんが、東葉コンディショニングでは背骨全体から、首の角度、鎖骨の内側の筋肉の緊張、肩甲骨の動き、肩関節の位置など全身をよく検査します。

Yさんの場合、営業職時代に右手にばかりカバンを持っていたせいで、右肩が上がっていました。頭は右腕の筋肉に引っ張られ、右方向に傾き、この傾きによって神経を圧迫してシビレを発生させていることが分かりました。シビレの発生原因が分かれば、あとは正していくだけです。整体施術では、背骨の左右の歪みと前後の歪みを取って、生理弯曲を作ることから始めました。Yさんは整体を受けるのが初めてということで、当初緊張がありましたが思った以上にソフトな方法で徐々に力が抜けていきました。

神経圧迫の影響で、首、上腕、前腕、指の筋肉が固くなっていました。一つ一つの筋肉を弛緩させると同時に、関節のねじれを解消していきました。背骨が正しい位置に整ってから、頚椎自体に優しくストレッチを掛けていきました。頚椎ストレッチの手法を掛けながら、Yさんにシビレが弱くなる角度を教えてもらいます。すると、神経圧迫を起こしている椎間板に遊びが出せる角度が分かり、症状が緩和していきました。

Yさんの場合は、最初から症状が重かったこともあり、1週間続けて整体施術を受けてもらいました。これでシビレを半減させることに成功しました。1カ月後にはシビレは当初の1割から2割程度まで軽減。2カ月後にはシビレも握力も戻り、ゴルフのスコアも90台まで戻すことが出来ました。

※こちらは個人の感想です。あくまで結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

頚椎椎間板ヘルニアによる首の痛みで趣味のフットサルが出来なくなった

佐倉市 30代男性 Sさん

学生時代はサッカーで県大会ベスト8まで勝ち進んだこともあるSさん。社会人になってからは、週末に仲間とフットサルをするのが趣味でした。それはフットサルの試合で起こりました。サッカーでいうと中盤と言われる敵チームとボールの奪い合いが激しく、身体の接触が多い役割をしていたSさん。浮いたボールをヘディングでコントロールしようと飛び上がった時に、相手チームと肩がぶつかりました。ここまではフットサルをしている人なら、よくある話ですが、そのあとがよくありませんでした。着地の際にSさんは自分の首がゴキッと嫌な音をするのを聞いたのです。

あまりの痛みに直ぐにメンバー交代をしてもらい、その足で試合場近くの整骨院に向かいました。動きの検査では、上を向く動作と振り向く動作が出来ず、首のコルセットして過ごすことになりました。2週間後には、コルセットを外せることになりましたが、上を向いたり、右を振り返る動作は痛くて出来ないままでした。当然、フットサルにも復帰できない状態です。仕事では、プレッシャーも大きく週末のフットサルがよいストレス解消になっていましたが、運動が出来ないことで余計にストレスを抱えるようになりました。

その後も痛みが続いたため、原因が別にあるのではないかと考え、整形外科を受診することにしました。整骨院ではレントゲンやMRIの撮影はしてもらえないためです。整形外科でそれまでの経緯を話すと、レントゲンではなく最初からMRIを撮影することになりました。そこで、頚椎の2番と3番の間の頚椎椎間板ヘルニアと診断されました。ただ、ヘルニアは大きくなく、神経圧迫はしていないだろうという判断でした。痛み止めを処方され、けん引治療を勧められましたが、Sさんはけん引治療は断りました。

けん引治療は圧迫された部分を伸ばすためにするという説明を受けていました。

神経圧迫は起こっていないのに、首の痛みがよくなっていない。自分の症状はけん引治療ではよくならないと考えたのです。それから1カ月、仕事中の痛みは痛み止めを飲んでしのぎました。でも、症状がよくなることはなく、困っていました。

そんな時、首の様子を確かめに電話をかけてきたフットサル仲間が東葉コンディショニングに通っていることを聞きました。

ホームページで頚椎椎間板ヘルニアの改善実績があることを調べ、ここならよくなるかもしれないと思い、来院されました。ボディコンシェルジュという姿勢を可視化する診断システムを使って、全身の歪みを確認したところ、右向きの首の痛みを出さないように首が左に傾いていることが分かりました。更に首の傾きのバランスを取るために、肋骨を形作っている胸郭の左側が右前方にねじれていました。

首から始まった歪みは下肢にも影響を及ぼしていたため、足部調整と下肢アライメント調整から始め、背骨の土台となっている骨盤のゆがみを取りました。

その後で、胸郭、肩と整体施術を行い、不具合を起こした関節の位置を調整しました。首の調整をする前の時点で、3カ月以上動かせなかった右向き動作が出来るようになりました。更に2週間後には頚椎の前後、左右の歪みを取ることで、上向きが出来るまでに回復しました。徐々にフットサルを再開し、今では痛みを再発されることなくフットサルを楽しんでいます。

※こちらは個人の感想です。あくまで結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。

 

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整体院東葉コンディショニングの「早く良くなる5つの秘訣」

来院される方の症状を1日も早く解消するために考え抜かれた、「他とは違う東葉コンディショニングの症状改善プログラム5つの特徴」をご紹介します。

1.通常の整体とは全く違う施術をします

当店では通常の整体やマッサージとは違い、ポキポキしたり、揉んだり、押したり、叩いたりはしません。

当院では、ゆらゆら優しい刺激で脳に安心を与え、カラダの芯からゆるめ、血液やリンパ液などの循環を改善していきます。

人間には、600もの筋肉があるといわれ、浅い層の触れる筋肉「表層筋」と触ることができない深い層の「深層筋」があります。

コリや疲労や「表層筋/深層筋」どちらにも築成されていますが、「触れる筋肉」を揉みほぐし続けても、その下にある「深層近」に及ぼす効果が少ないです。

「なかなか疲れやコリがとれない、マッサージを受けてもすぐ戻る」という方は、深層筋に原因がある可能性があります。

当院の施術では、ゆらゆら揺らしながら脳に安心を与え、カラダの芯からゆるめ、血液やリンパ液の流れを改善し筋肉を健康な状態にしていきます。

 

2.痛みの原因を取り除いていく根本療法

「痛いと感じる場所」と「痛みを作り出している場所」は違います。

当院では痛みを作り出している原因を見極め、取り除く根本療法を行います。

マッサージ・湿布・電気療法と違い、痛みの出ている箇所(結果)を取るのではなく、痛みを作り出している原因(根本)を取り除く根本療法です。

姿勢診断システム「ボディコンシェルジュ」はカラダのゆがみやねじれを測定し、立体的にカラダの状態を映し出します。

口頭で「姿勢が悪い」「カラダがゆがんでいる」等と言われても中々ピンときませんが、画像で見ると自分のカラダの状態がよくわかります。

当院では、ボディコンシェルジュを用いて、今のカラダのバランス状態をしっかりと明確にし、慢性的な症状の原因を把握します。

個々の状態に合わせた自己ストレッチ、トレーニング及び日頃の姿勢の改善ポイントをアドバイスしていきます。

 

3.当院独自のストレッチ等のアドバイス

当院では、整体施術に加え、当院独自のストレッチ等もアドバイスいたします。

当院では、症状を早く改善するために、又、再発予防のために整体だけではなく、正しいカラダの使い方、自己ストレッチ、呼吸法、入浴や睡眠、感情のコントロール方法などトータル的にアドバイスします。

慢性的な症状の原因のほとんどは、その方の生活習慣の中にあります。

整体を受けて一時的に体調が回復しても。悪い習慣を改善していかない限り、症状が再発する可能性は高くなります。

当院では、来院された方々がつらい症状を1日も早く解消し、健康的に楽しく日々生活ができるように願っております。

そのためにトータル的なアドバイスを積極的に行います。

 

 

4.施術は短時間

当院では、短時間の施術で改善効果を出します。

当院の施術時間は1回20〜30分です。

人間の体は扇風機の弱い風でも長時間あたっていると負担になり、だるさなどの疲労が出ます。
カラダにかかる負担を最小限に抑え、出来るだけ短時間で回結果を出すという考え方で施術を行っています。

尚、重症な方や全身に渡って広範囲に症状があり、1回の施術では対応が難しい方、遠方から来院される方には、休憩時間を挟んで1日に2回施術をオススメする場合もあります。

 

 

5.整体記録ノート

当院では、整体記録ノートをお渡ししています。

来院者さんと施術者が相互にカラダの状態を理解し、症状回復に向け取り組んでいくために、毎回施術内容と症状の変化を記した「整体記録ノート」をお渡ししています。

皆様のつらい症状を1日も早く解消し、健康に楽しく日々生活ができるように症状改善に向け一緒に取り組んでいきましょう。

 

症状にお悩みの方は当院にご相談ください

足底筋膜炎に対する東葉コンディショニングの施術の考え方、エクササイズ、症状や原因などについてお伝えしてきましたが、いかがでしたか?

なかなか症状が改善しないと不安が募ります。

一人でお悩みにならずに、施術実績が多い当院にぜひ一度ご相談していただければと思います。

 

施術料金

整体料金
・整体  ¥4,950- (税込)
・初見料 ¥1,100- (税込)
*初見料は、初回もしくは最終施術日から3ヶ月以上経過した場合、頂きます。

 

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